歩く旅 宮大工・西岡常一著『木のいのち・木のこころ』を読んで、法隆寺と法起寺を巡る(前編) はじめに昭和の名宮大工・西岡常一氏著『木のいのち・木のこころ』を読んだらいてもってもいられなくなり、実際に奈良の「法隆寺」と「法起寺」へ行ってきました。「西岡氏が手がけた塔や建物に、どうしても自分の目で見てみたい」という気持ちが抑えきれなく... 2026.11.08 大阪・奈良・京都・神戸散歩歩く旅読書